2026.01.23 12:02 ウズベキスタン(20) タシュケント-3 最終日は鉄道博物館などへウズベキスタン最後の日になりました。のんびり起きて朝食を済ませ、宿に荷物を預けて駅前のRailway Museumへ行ってみました。タシュケント駅(北駅)入り口から少し離れた所にあります。YandexGoで向かったら、駅の前を通る時にドライバーさんが駅舎を指さして「駅?」と聞いてくれて(ウズベク語だったけど多分そう)、思わず日本語で手を振りながら「駅じゃないです、この先で大丈夫です」と指さして意思の疎通に成功。外国人だから駅に行きたいのかなって思ってくれたみたいで、親切なドライバーさんでした。
2026.01.18 09:08 ウズベキスタン(18) タシュケント-1 厳選された工芸品の美術館旅の最終目的地タシュケントへは、サマルカンドから列車で。朝に出てお昼過ぎに到着。鉄道旅については過去記事をご覧ください。ウズベキスタン鉄道の予約
2026.01.16 12:04ウズベキスタン(17) サマルカンドの宿 グーリ・アミール廟ビューの部屋サマルカンドの宿 Crystal guest houseレギスタン広場へは歩いて20分、グーリ・アミール廟のすぐ近く。少し離れていますが静かな環境にあります。玄関を入ると豪華な衣装が飾られていました。オーナー夫妻の結婚式の衣装だそうです。奥さんは英語が出来て、旦那さんはウズベク語とロシア語?だけですが親切そうなお人柄が溢れていました。
2026.01.12 09:16 ウズベキスタン(16) サマルカンド-4 ロシア建築を巡る+グーリ・アミール廟サマルカンドにあるロシア建築をいくつか見てきました。ウズベキスタンがロシア帝国やソビエト連邦に属していた頃の名残です。旧市街観光後、YandexGoでロシア教会と広い公園を目指し、そのあと日本人の間で「て」と呼ばれる「7」のロゴのスポーツブランドショップ「7SABER」に行ってTシャツでも買おうかなと。(数字の7のデザインが「て」に見えるのです)Church Of St. Alexius Metropolitan Of Moscowロシア教会のイメージは玉ねぎ型の屋根飾り。屋根に小さく付いているのを見つけました。
2026.01.07 11:22 ウズベキスタン(15) サマルカンド-3 レギスタン広場とビビハニム・モスク遂にウズベキスタンで一番有名な場所と言っていいレギスタン広場に来ました!3つのマドラサが向かい合っている美しい広場。(モスクだと思われたりしていますが3つとも神学校です)元々は人が集う場所であり商店が立ち並び賑わっていた広場に、まず1420年に一つのマドラサが建ち、1600年代にもう二つのマドラサができたそうです。その後長い歴史の中でこの場所は荒廃し、再び活気を取り戻したのち修復が進められ、今こうしてその美しい姿を眺めることができるようになりました。
2026.01.04 07:402026 新年のご挨拶あけましておめでとうございます今年ものんびり旅ブログ(たまに制作記)書いていきます。紙もの制作やたまにお裁縫、できればウォーキングなど体力作りもがんばりたいです。昨年ブログ村に登録してから見て下さる方が増えて嬉しいです!本当にありがとうございます!
2025.12.21 13:36ウズベキスタン(14) サマルカンド-2 アフラシアブ博物館やシャーヒ・ズィンダ廟群などサマルカンド旅のベストショット。ヒヴァ、ブハラと比べるとサマルカンドはずっと大きな街。あまり猫ちゃんいないかな?と思っていたのですが、混雑する有名観光地でお昼寝する子に会えました❤
2025.12.15 12:33ウズベキスタン(13) サマルカンド-1 ビアバーとウルグベク天文台サマルカンドに到着!ホテルの部屋からライトアップされたグーリ・アミール廟が見えたので、夕食がてら前を通ってみました。
2025.12.04 09:34ウズベキスタン(12) ブハラのホテル 内装が素敵!ブハラで泊まったホテル MEROS BOUTIQUE HOTEL内装がとにかく可愛い!印刷の壁紙ではなくてしっかり着彩されていてゴージャス!クッションカバーなどもちゃんとスザニだし、こだわりがすごい。
2025.12.01 11:47ウズベキスタン(11)ブハラ-4 朝の散歩と邸宅ミュージアムブハラ最終日、朝食前のお散歩。ホテルから昨日の向かい合ったマドラサ(ウルグベク・マドラサとアブドゥルアズィズハン・マドラサ)まで裏通りを通って出ると、早速ワイルドな顔立ちの猫ちゃんがお出迎え。昨日ここにいた子達とは違うような?親かな?